Friday, May 11, 2018 10:27 AM
ウーバー、「空飛ぶタクシー」で国際都市新しく募集
配車サービス最大手ウーバー・テクノロジーズは9日、2020年にも試験運用を計画する「空飛ぶタクシー」サービスに絡み、国際的な都市を対象に3番目となる試験場の募集を行うと発表した。
同社は、「ウーバーエアー(UberAIR)」と呼ぶ空飛ぶタクシーのイメージ図を8日に公開したばかり。20年に試験運用を始め、23年の商業化を目指す。
ロイター通信によると、ウーバーエアーの試験都市にはすでにテキサス州ダラスとカリフォルニア州ロサンゼルスが決まっている。ウーバーはその後、最初の外国都市としてドバイを選んだが、準備の遅れが生じたため選び直す方針だ。
ウーバーエアーは垂直離着陸ができる乗り物で、大都市圏内の短距離飛行に特化し、蓄電池を動力源とする。
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