Thursday, October 11, 2018 7:45 AM
9月卸売物価、0.2%上昇
労働省が10日発表した2018年9月の卸売物価指数(2009年=100)は、モノとサービスを合わせた総合指数が116.5となり、季節調整後で前月比0.2%上昇した。前年同月比(季節調整前)は2.6%上昇だった。
同省ウェブサイトによると、品目別指数の前月比は、エネルギーが0.8%低下し、うちガソリンは3.5%低下した。医薬品は0.7%上昇、食品は0.6%低下。乗用車は0.1%低下し、小型トラックは0.8%上昇した。
全体から変動の激しい食品とエネルギーを除いたベースは前月比0.2%上昇。前年同月比は2.5%上昇した。
ニュース
10/11/2018 7:45 AM
GM7-9月期、5.4%減少の67万台
10/11/2018 7:45 AM
9月のISM製造業景況指数、54.5に低下
10/11/2018 7:45 AM
GM、ディーゼルピックアップに注力〜競合のHV路線と一線
10/11/2018 7:45 AM
自動車業界のAI導入、成果が出るのは数年後か
10/11/2018 7:45 AM
日系車部品メーカー、米国投資を拡大〜エイチワンはテキサスに新工場
米国ビジネス
10/11/2018 7:45 AM
9月のISM製造業景況指数、54.5に低下
10/11/2018 7:45 AM
自動車業界のAI導入、成果が出るのは数年後か
10/11/2018 7:45 AM
GMボルト、75%減産でも消化できず〜補助金終了でEV需要激減
10/11/2018 7:45 AM
テスラのFSD、制限速度を頻繁に誤認
10/11/2018 7:45 AM