Tuesday, July 09, 2019 9:50 AM
錦織、2年連続8強入り 準々決勝はフェデラー戦
テニスのウィンブルドン選手権第7日は8日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで行われ、男子シングルス4回戦で第8シードの錦織圭(日清食品)が世界ランキング58位のミハイル・ククシュキン(カザフスタン)を6-3、3-6、6-3、6-4で下し、2年連続2度目の8強入りを果たした。
10日予定の準々決勝で四大大会最多20度優勝を誇る第2シードのロジャー・フェデラー(スイス)と対戦し、日本勢で1933年大会4強の佐藤次郎以来86年ぶりの準決勝進出を目指す。第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)はフェデラーとともに4回戦をストレート勝ちした。
女子シングルス4回戦で第6シードのペトラ・クビトバ(チェコ)が逆転負けし、上位6シードまでが敗退。第7シードのシモナ・ハレプ(ルーマニア)は15歳のコリ・ガウフ(米国)を6-3、6-3で退けた。(共同)
ニュース
07/09/2019 9:50 AM
GM7-9月期、5.4%減少の67万台
07/09/2019 9:50 AM
9月のISM製造業景況指数、54.5に低下
07/09/2019 9:50 AM
GM、ディーゼルピックアップに注力〜競合のHV路線と一線
07/09/2019 9:50 AM
自動車業界のAI導入、成果が出るのは数年後か
07/09/2019 9:50 AM