Friday, June 23, 2017 10:46 AM
サニブラウン2度の10秒06 棒高跳び山本ら代表入り
陸上の世界選手権代表選考会を兼ねた日本選手権第1日は23日、大阪市のヤンマースタジアム長居で行われ、男子の100メートルは18歳のサニブラウン・ハキーム(東京陸協)が予選3組、準決勝2組で日本歴代6位の10秒06を2度マークして24日の決勝に進んだ。参加標準記録も突破した。
2連覇を狙うケンブリッジ飛鳥(ナイキ)は予選を10秒08で通過し、準決勝1組では10秒10の1着。同組の桐生祥秀(東洋大)は10秒14の2着で通過した。多田修平(関学大)は準決勝2組で10秒10の2着、山県亮太(セイコーホールディングス)は10秒31の4着で決勝に進出した。
棒高跳びは山本聖途(トヨタ自動車)が5メートル60で4年ぶり3度目の優勝を果たし、代表に決まった。(共同)
ニュース
06/23/2017 10:46 AM
GM7-9月期、5.4%減少の67万台
06/23/2017 10:46 AM
9月のISM製造業景況指数、54.5に低下
06/23/2017 10:46 AM
GM、ディーゼルピックアップに注力〜競合のHV路線と一線
06/23/2017 10:46 AM
自動車業界のAI導入、成果が出るのは数年後か
06/23/2017 10:46 AM