Tuesday, February 20, 2018 11:23 AM
時間短縮の新ルール発表 マウンド訪問回数を制限
大リーグ機構は19日、今季から導入する試合時間短縮のための新ルールを発表し、投手交代を伴わずに首脳陣らがマウンドへ行ける回数を制限した。対象は捕手や野手も含め、九回までは各チーム6度まで、延長戦に入った場合は1イニングにつき1度行ける。負傷の懸念がある場合などは特例が認められる。
イニング間および投手の交代時間は通常は2分5秒、全米中継の場合は2分25秒と、ともに20秒減った。投球練習は時間内であれば無制限だが、その代わり従来の8球は保障されなくなった。
検討されていた投球間隔の時間制限などは見送られた。(共同)
ニュース
02/20/2018 11:23 AM
GM7-9月期、5.4%減少の67万台
02/20/2018 11:23 AM
9月のISM製造業景況指数、54.5に低下
02/20/2018 11:23 AM
GM、ディーゼルピックアップに注力〜競合のHV路線と一線
02/20/2018 11:23 AM
自動車業界のAI導入、成果が出るのは数年後か
02/20/2018 11:23 AM