Thursday, August 30, 2018 11:05 AM
男子400メートルリレーで金
男子400メートルリレー決勝で日本(山県、多田、桐生、ケンブリッジ)は38秒16をマークし、5大会ぶりに金メダルを獲得した。同1600メートルリレーの日本(ウォルシュ、小池、安部、飯塚)は3分1秒94で銅メダル。
女子400メートルリレーの日本(御家瀬、市川、世古、青木)は5位。同1600メートルリレーの日本(川田、北村、宇都宮、塩見)も5位だった。
男子1500メートル決勝で館沢亨次(東海大)は9位だった。
男子50キロ競歩で勝木隼人(自衛隊)が4時間3分30秒で優勝し、来年の世界選手権代表に決まった。先頭を争っていた後半、3回目の警告でピットレーンに入り5分間の一時待機の罰則を受けたが終盤に逆転した。丸尾知司(愛知製鋼)は4位だった。(共同)
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