Tuesday, January 31, 2017 12:41 PM
地元自治体が管理関与 韓国・釜山の少女像
韓国・釜山市東区の日本総領事館前に従軍慰安婦問題を象徴する少女像を設置した市民団体と同区の朴三碩区長が31日、区庁で面会し、像の管理方法について話し合った。聯合ニュースが報じた。地元自治体が管理に乗り出したことで、日本が要求する像の撤去や移転は一層難しい状況になった。
昨年末の像設置の後、双方が協議するのは初めて。双方は区の課長を責任者とする協議体をつくって管理する方針。
31日の協議では、像のそばに防犯カメラやフェンスを設置することが検討されたという。朴氏は、区が管理する記念物に指定することを検討すると述べた。(共同)
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