Tuesday, September 19, 2017 5:46 PM
NY原油反落、49ドル台 在庫増加見込みで
19日のニューヨーク原油先物相場は反落し、指標の米国産標準油種(WTI)の10月渡しが前日比0.43ドル安の1バレル=49.48ドルで取引を終えた。
20日に発表される米週間石油統計で原油在庫の増加が見込まれることから需給の緩みが意識され、売り注文が優勢となった。ただ、石油輸出国機構(OPEC)と非加盟国による協調減産の延長に対する期待が相場を下支えし、下げ幅は限られた。(共同)
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