Monday, August 22, 2016 11:28 AM
羽生にギネス世界記録 「更新へ、情熱のもと」
ギネス・ワールド・レコーズ社は22日、フィギュアスケート男子でソチ冬季五輪王者の羽生結弦(ANA)が昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルのショートプログラム(SP)とフリー、合計得点で樹立した世界歴代最高得点をギネス世界記録に認定したと発表した。
羽生のギネス認定は2014年2月のソチ冬季五輪のSPで世界初の100点超えをマークして以来2度目。この日東京都内で公式認定証を受け取った羽生は「ギネスは記録を更新するための「情熱のもと」。さらに自分の記録に挑戦していきたい」と喜びを語った。
4月2日閉幕の世界選手権後に左足甲の靱帯損傷で2カ月間療養していた羽生は6月から氷上での練習を再開したといい「最初は1回転のジャンプをしない状態だったが、だいぶ元に戻ってきた」と現状を説明した。(共同)
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