Tuesday, May 05, 2020 9:43 AM
8年停止の孫楊が提訴
競泳男子で2012年ロンドン、16年リオデジャネイロ両五輪金メダルの孫楊(中国)が4日、ドーピング検査妨害で8年間の資格停止処分としたスポーツ仲裁裁判所(CAS)の裁定を不服とし、スイス連邦裁判所に提訴したことが明らかになった。
28歳の孫楊は18年9月に自宅で抜き打ち検査が行われた際、同選手の警備員が血液検体の容器を壊したとされる。国際水泳連盟は処分を警告にとどめたが、世界反ドーピング機関(WADA)が提訴。2月に違反が認定された。処分が取り消されなければ、来夏に延期となった東京五輪に出場できない。(ジュネーブ共同)
ニュース
05/05/2020 9:43 AM
ステランティス、急回復〜1-3月期、事業再生戦略が成果
05/05/2020 9:43 AM
EV電池の耐久性は予想以上〜9万キロを境に劣化が加速
05/05/2020 9:43 AM
アセンドが経営破綻〜電池リサイクルのスタートアップ
05/05/2020 9:43 AM
ボッシュとクアルコム、ADAS分野で協業拡大
05/05/2020 9:43 AM