Tuesday, December 06, 2016 6:24 PM
配車アプリの競争加速 シンガポール、撤退組も
世界的にスマートフォンのアプリを使った配車サービスが急速に存在感を高めている。シンガポールもその例外ではなく、一般ドライバーが運転する自家用車による配車アプリを自分でも多用するようになった。個人的にはアプリの機能が使いやすい米系ウーバー・テクノロジーズをひいきにしている。
国土が狭いこともあるだろうが、大抵どんな場所でも運転手をつかまえやすい。事前登録したクレジットカード情報を基に自動決済されるので、乗車するたびに運転手と支払いのやりとりをしなくても済むのも利点だ。
乗客にとってはありがたいサービスなのだが、その分、業界内では熾烈な競争が加速している。(共同)
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