Monday, December 12, 2016 10:32 AM
高木美4位、土屋は日本新 スピードW杯最終日
スピードスケートのワールドカップ(W杯)第4戦最終日は11日、オランダのヘーレンフェインで行われ、女子1000メートルの高木美帆(日体大)は1分15秒45で4位、小平奈緒(相沢病院)は1分15秒96で6位だった。ヘザー・ベルグスマ(米国)が1分14秒60で優勝した。
男子1万メートルは土屋良輔(専大)が13分12秒82で滑り、小川拓朗(abcdrug)の日本記録を5秒48更新して7位となった。ヨリット・ベルグスマ(オランダ)が12分52秒20で優勝。
男子1000メートルはキエルド・ナウシュ(オランダ)が1分8秒21で制し中村駿佑(EH)は1分9秒53で14位。小田卓朗(水戸開発計画研究所)は体調不良で棄権した。(共同)
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