Thursday, August 11, 2016 11:22 AM
金品盗まれる日本人続出 リオ、800万円被害も
五輪開催中のブラジル・リオデジャネイロで、クレジットカード情報を不正に読み取るスキミングやすりなどにより日本人が金品を盗まれる事件が頻発していることが10日分かった。在リオ日本総領事館が明らかにした。
仕事でリオを訪れた男性はカードをスキミングされ、7月10日〜8月3日に計8万ドル(約810万円)相当の被害を受けた。限度額を超えたとのカード会社からの通知で気づいたという。
7月28日夜には出張中の男性がリオ西部ジャカレパグア地区のレストランで床に置いたかばんを盗まれた。中にあったカードが30日、西部バーラ地区のショッピングモールで2回使用され、計4538レアル(約14万7000円)の被害を受けた。(共同)
ニュース
08/11/2016 11:22 AM
テスラ、欧州のFSD承認めぐり規制当局に圧力
08/11/2016 11:22 AM
自動車業界の経営陣もAI活用〜戦略策定や日常業務を支援
08/11/2016 11:22 AM
トヨタ、ミシガン州に電池研究拠点開設
08/11/2016 11:22 AM
日産、カナダで「フロンティア」など販売回復〜米国生産の再開で
08/11/2016 11:22 AM