Thursday, February 27, 2020 8:45 AM
シーイング・マシンズ、ドライバー監視技術開発
オーストラリアのドライバー監視システム(DMS)大手シーイング・マシンズ(Seeing Machines)は、独自の「フォビオ(FOVIO)」を開発した。
フォビオには、シーイングのソフトウェアとアルゴリズムが使われた。スウェーデンの車載エレクトロニクス大手ビオニア(Veoneer)も同社のDMSを活用している。
フォビオは高度なマシンビジョン技術によって、サングラスが必要な明るさや暗い照明の下でも、ドライバーの頭部の姿勢やまぶたの動き、視線を正確に測定、分析する。データはドライバーの注意力や集中力、眠気や障害の度合いを判断するために処理され、先進運転支援システム(ADAS)に提供される。
ニュース
02/27/2020 8:45 AM
ファクトリアル、三井金属と全固体電池で提携
02/27/2020 8:45 AM
加州でEV普及促進の6州法が成立〜独自の体制構築へ
02/27/2020 8:45 AM
ミシュラン、タイヤのデジタルツイン技術開発
02/27/2020 8:45 AM
アプテラ、中国企業と生産提携〜26年末にはソーラーEV生産開始へ
02/27/2020 8:45 AM
シリコンバレー住民、AIデータセンター急増に反発
米国ビジネス
02/27/2020 8:45 AM
ファクトリアル、三井金属と全固体電池で提携
02/27/2020 8:45 AM
アプテラ、中国企業と生産提携〜26年末にはソーラーEV生産開始へ
02/27/2020 8:45 AM
シリコンバレー住民、AIデータセンター急増に反発
02/27/2020 8:45 AM
TDK、R3リチウムに1500万ドル投資
02/27/2020 8:45 AM