Thursday, August 12, 2021 10:06 AM
7月消費者物価、0.5%上昇〜コアは0.3%上昇
労働省が11日発表した2021年7月の消費者物価指数(1982〜84年=100)は259.101となり、季節調整後で前月比0.5%上昇した。
同省ウェブサイトによると、月ごとの変動が激しいエネルギーと食品を除いたコア指数は前月比0.3%の上昇。前年同月比(季節調整前)は総合指数が5.4%上昇、コア指数は4.3%の上昇だった。
品目別の前月比は、エネルギーが1.6%上昇。うち燃料油は0.6%上昇、ガソリンは2.4%上昇、天然ガスは2.2%上昇、電気は0.4%上昇だった。食品は0.7%上昇だった。
コア項目では、新車が1.7%上昇、中古車は0.2%上昇した。衣料は変わらず、航空運賃は0.1%低下。帰属家賃(持ち家の家賃相当コスト)は0.3%の上昇だった。
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