Tuesday, July 05, 2016 1:38 PM
バルク氏らの処分軽減 FIFA上訴委
国際サッカー連盟(FIFA)の上訴委員会は5日、倫理委員会が科した前事務局長のバルク氏に対する活動停止処分の期間を12年から10年、元副会長の鄭夢準氏の停止期間を6年から5年に軽減すると発表した。
上訴委は6月24日、バルク氏に聴聞を実施。2018、22年ワールドカップ(W杯)のカリブ海地域向けの放送権が市場価格よりはるかに安い額で販売された問題を巡り、審査が十分でなかった点があったとした。
鄭夢準氏については守秘義務違反を認定する証拠が不十分として期間を短縮。罰金も10万スイスフラン(約1050万円)から5万スイスフランに減じた。(共同)
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