Tuesday, October 17, 2017 5:50 PM
NY原油続伸、51ドル台 中東からの供給不安視
17日のニューヨーク原油先物相場は小幅ながら3営業日続伸し、指標の米国産標準油種(WTI)の11月渡しが前日比0.01ドル高の1バレル=51.88ドルで取引を終えた。
核合意を巡るイランと米国の対立や、イラク中央政府とクルド自治政府との衝突懸念を背景に、中東からの原油供給が不安視されて買いが続く一方、米原油の生産増加への警戒感から売られる場面もあった。(共同)
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