Friday, October 20, 2017 1:16 PM
国連制裁で支援事業に支障 北朝鮮「人権侵害」と非難
北朝鮮の制裁被害調査委員会は20日、国連安全保障理事会の制裁決議により国連機関の支援事業にまで支障が出ているとして「明白な人権侵害行為だ」と非難する報道官談話を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。
談話は、制裁で北朝鮮駐在の国連機関への送金ルートが遮断され、医療設備などの物資の納入に遅れが出ていると指摘。「制裁の目的が、米国や追従勢力が主張する兵器開発の阻止ではなく、人道的な災難をもたらして体制を転覆することにあるのが明白になった」と反発した。(共同)
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