Friday, December 08, 2017 10:27 AM
宇野2位、日本勢V6逃す 宮原はSP3位、樋口5位
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ上位6人、6組で争われるGPファイナル第2日は8日、名古屋市ガイシプラザで行われ、男子はショートプログラム(SP)2位の宇野昌磨(トヨタ自動車)がフリー1位の184.50点を出したが、合計286.01点で2位に終わった。
日本の男子は2012年に高橋大輔が初優勝し、13〜16年は羽生結弦(ANA)が4連覇したが、6年連続優勝はならなかった。
SP首位のネーサン・チェン(米国)がフリーで2位となり、合計286.51点で初優勝した。(共同)
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