Monday, June 04, 2018 10:27 AM
アリゾナ州公益会社、蓄電施設を設置へ
アリゾナ州中部に200万戸以上の顧客を持つ非営利の電力&水道公益会社ソルト・リバー・プロジェクト(Salt River Project=SRP)は、ピーク時間帯の給電力を補完するための蓄電施設を設置する。SRPは同事業をAESに発注する。蓄電設備は、シーメンスとAESの合弁会社フルーエンス(Fluence)が提供する。同システムは、10メガワットで4時間の給電容量を持つ。AESとSRPの契約期間は20年で、AESがSRPに対して蓄電システムを提供する。蓄電システムは、SRPの配電変電設備を使って充電される。
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