Tuesday, November 13, 2018 9:58 AM
アートセラピー重要性訴え ペンス米副大統領夫人
来日したペンス米副大統領のカレン夫人は13日、東京都港区の在日米大使館で講演し、自身が啓発活動に取り組む、絵を使った心理療法「アートセラピー」の重要性を訴えた。
カレン夫人は帰還兵らに対するセラピーの成功例を紹介し、「アートセラピーが専門的な心理療法だということを知ってもらい、興味を持ってもらいたい」と語った。日本でのセラピスト育成支援のため米大使館が約5万5000ドル(約630万円)を助成することも明らかにした。
安倍昭恵首相夫人はあいさつで「アートの力は重要になってくる。意義深い活動に感謝したい」と述べた。(共同)
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