Thursday, November 15, 2018 9:27 AM
治安悪化で米専門家退避 エボラ熱流行のコンゴ
米政府高官は14日、電話会見し、エボラ出血熱が流行しているアフリカ・コンゴ(旧ザイール)東部で治安が悪化しており、米国の感染症対策専門家らを現地から退避させたと明らかにした。
8月にコンゴ保健省が流行を宣言した後、10月に流行地で医療従事者2人が反政府勢力に銃撃されて死亡し、今月に入っても武力衝突が起きた。米専門家らは西部の首都キンシャサや隣国の国境周辺などから流行の阻止に取り組むという。(共同)
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