Monday, December 03, 2018 8:57 AM
カショギ氏、サウジ反体制派支援 皇太子を批判
サウジアラビア人記者ジャマル・カショギ氏殺害事件で、CNNテレビは2日、カショギ氏がカナダに住む反体制派サウジ人と頻繁にメッセージのやりとりをし、資金面も含めた支援をする意向を伝えていたと報じた。
カショギ氏はサウジの実権を握るムハンマド皇太子を「けだもの」「獲物を食えば食うほど、もっと欲しがる」と批判していたという。CNNはメッセージが「殺害の新たな手がかりになるかもしれない」と伝えた。
カナダに亡命した反体制派サウジ人アブドゥルアジズ氏(27)とカショギ氏は通信アプリでインターネット上の反体制活動立ち上げなどを話し合った。(共同)
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