Tuesday, March 05, 2019 9:36 AM
数週間内に米代表団訪朝も 国務長官が期待感
ポンペオ米国務長官は4日、事実上決裂したベトナム・ハノイでの米朝首脳会談を受け、北朝鮮との非核化交渉を巡る米国の代表団が、今後数週間以内に訪朝する可能性があるとの認識を示した。
ポンペオ氏は「まだ約束はできないが、われわれは協議に戻り、数週間のうちに平壌にチームを派遣して、米朝の妥協点を見つける仕事を続けられるようになることを期待している」と述べた。訪問先の中西部アイオワ州で開かれたイベントでの発言。
ポンペオ氏は非核化交渉に関係する「国務省、国防総省、エネルギー省の各チームが北朝鮮側と“本物のビッグディール(大規模な合意)”の姿を数週間模索してきた」などとして真剣に合意を目指したことを強調。(共同)
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