Thursday, March 21, 2019 10:17 AM
ジャンプ小林陵、1位で本戦へ 日本最長の248メートル
ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は21日、スロベニアのプラニツァでフライングヒルによる個人第27戦(ヒルサイズ=HS240メートル)の予選が行われ、既に個人総合優勝を決めている小林陵侑(土屋ホーム)が日本最長記録を更新する248メートルを飛び、247.8点の1位で22日の本戦に進んだ。これまでの最長は伊東大貴(雪印メグミルク)の243メートルだった。
小林潤志郎は15位、伊東は27位、佐藤幸椰(以上雪印メグミルク)は32位、中村直幹(東海大)は34位、葛西紀明(土屋ホーム)は37位で通過した。(共同)
ニュース
03/21/2019 10:17 AM
ステランティス、急回復〜1-3月期、事業再生戦略が成果
03/21/2019 10:17 AM
EV電池の耐久性は予想以上〜9万キロを境に劣化が加速
03/21/2019 10:17 AM
アセンドが経営破綻〜電池リサイクルのスタートアップ
03/21/2019 10:17 AM
ボッシュとクアルコム、ADAS分野で協業拡大
03/21/2019 10:17 AM