Wednesday, November 20, 2019 8:53 AM
キルギスはタジクとドロー W杯アジア2次予選
サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選は19日、各地で行われ、日本が勝ち点12で首位に立つF組ではキルギスがタジキスタンと1-1で引き分け、ともに2勝1分け2敗の勝ち点7とした。ミャンマーはモンゴルに1-0で勝って同6とし、モンゴルは同3のまま。
G組で西野朗監督が率いるタイはベトナムと0-0で引き分けて勝ち点8の3位。C組では元日本代表の本田圭佑が実質的な監督を務めるカンボジアが香港に0-2で敗れた。勝ち点1で最下位。(共同)
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