Wednesday, October 14, 2020 10:29 AM
日本1-0、植田が決勝点 コートジボワール破る
【ユトレヒト(オランダ)共同】サッカーの国際親善試合は13日、オランダのユトレヒトで行われ、日本がコートジボワールを1-0で破った。新型コロナウイルスの影響で今年初の活動となった日本は、オランダでの2試合を1勝1分けで終えた。
日本は先発した久保建(ビリャレアル)や鎌田(アイントラハト・フランクフルト)らが好機で決め切れなかったが、後半ロスタイムにFKから途中出場の植田(セルクル・ブリュージュ)が頭で決勝点を奪った。植田は代表初得点。対戦成績は日本の3勝2敗。
日本は11月17日(日本時間18日)にオーストリアでメキシコと国際親善試合を行う。延期が続いたワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選は来年3月に再開する予定。
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