Monday, February 12, 2018 11:57 AM
AEP、送電網効率化と再生可能エネルギーに戦略転換
オハイオ州拠点の電力大手AEP(American Electric Power)は、エネルギー戦略を大きく転換させ、送電網効率化と再生可能エネルギーをはじめ、送電と配電の設備刷新に注力することで、自社発電所群の二酸化炭素排出量を劇的に削減する方針を打ち出した。同社は今回の方針決定に関し、顧客からの強い要望を受けたもの、と説明した。同社は約540万の世帯や会社に給電している。同社は戦略転換の一環として、3065MWの太陽光発電と5295MWの風力発電を2030年までに追加する計画だ。
【https://www.energymanagertoday.com/american-electric-power-renewables-0174950/】
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